アメリカ人との結婚生活

日本で生活していて感じること、英語など

娘とシドニーへ⑤

2025年2月15日(土)

 

アーバス乗車時に、ガイドのロイドさんに名前とどこから来たかを聞かれましたが、全員が乗り込んで最初の目的地に着く1時間半ほどの間に、バスから見える観光地を案内しながら、乗客の紹介もされました。

 

参加者はアメリカ人8人、イギリス人6人、オランダ人3人と私たち日本人2人。

どこからどうやって来たのか、何日滞在するか、シドニーの後はどこへ行くのかなどをロイドさんに質問されました。年齢層が上のちょっとお金持ちの人が多かったみたいで、シドニーの後はクルーズ船に乗るというカップル(偶然同じだったようです)が3組もいました。

 

その後は、世界遺産ブルーマウンテンズがなぜ青いか、スリーシスターズ(岩)の物語などを聞きながら過ごしていたら、あっという間に最初の目的地エコーポイントに着きました。

 

まずはお手洗いにとカフェやお土産屋さんの入ったビルに向かったら、日本語が聞こえてきました。日本語でのツアーもあるようです。

 

写真が下手ですが、左手の3つの岩がスリーシスターズです。

 

次のシーニックワールドでも、景色を堪能。

ケーブルカーからはカトゥーンバ滝が見えました。

窓の反射で見えにくいかもしれませんが、滝です。

 

その後、カヒルの展望台、ランチ(各自)を終え、動物園へ。

最初にエミューとカンガルーの餌やり体験をした後は、自由行動でした。

かわいいカンガルー🦘

 

コアラとの写真撮影が含まれているツアーもありましたが、私たちのツアーには入っていなかったので、自由時間にコアラと写真撮影📸

同じツアーの人が1組前にいただけだったので、ほぼ待たずに撮影してもらえました!

私たちの番が終わると、撮影が含まれているツアーの人たちがやってきたのでしょうか、すごく並んでいました。

コアラと見つめあう娘🐨

 

州によってコアラを抱っこできる・できないの決まりがあるそうですが、シドニーのあるニューサウスウェールズ州では、抱っこできないそうです。

コアラを抱っこできる州

クイーンズランド州ケアンズゴールドコーストブリスベンハミルトン島など)
南オーストラリア州アデレードなど)
西オーストラリア州(パースなど)

(参考)オーストラリアでコアラ抱っこができなくなる!?

 

他にも、タスマニアデビルディンゴなどオーストラリア特有の動物に加え、その他の地域からの動物たちもたくさん見ることができました。

 

その後バスに乗り(気づいたら、ちょっと寝てました)、シドニーオリンピックが開催されたスタジアムを見て、フェリー乗り場へ到着。

ここでガイドのロイドさんとはお別れです。

 

ツアーの参加者はフェリーに乗ります。

ヨットの練習をしている人や、ボートに乗っている人を見かけました。

途中で満員になったようで、いくつかの乗り場は素通りしていました(アナウンスはされていました。)

船上から、オペラハウスの写真も撮ることができました。

 

天気にも恵まれ、娘と楽しい一日を過ごすことができました!

 

 

 

娘とシドニーへ④ Uberにビックリ

2025年2月15日(土)

 

引っ越しの様子がどんな感じになるか分からなかったけど、なんとかなりそうだったので、現地入りしてからツアーを探して予約しました。

 

申し込んだのが13日だったので売り切れのもツアーもありましたが、私たちはダイアモンドツアーズという会社が主催する旅行に参加することにしました。

早めに決めれば、コアラとの写真撮影が入っているのツアーシドニー動物園ではなくワイルドライフパークに行くツアーなど似たようなツアーが色んな会社で企画されているので、もっと選択肢があると思います。

 

アパートからツアーの迎え場所・パークロイヤルへは歩ける距離ではなく、朝早くに公共交通機関を使って時間通りに辿り着く自信がなかったので、前日の14日にUberを予約しました。

ツアーの迎え時間が6:45だったので、6:30に現地に着けるように予約したら、Uberで計算して時間を決めてくれ、6:20迎えになりました。

 

余裕をもって10分弱前にはUberのピックアップ地点に行っていたのに、6:20になっても来ないので、現在地を確認すると迎えに着くのが6:35分予定とのこと。

どうしようもないと思いつつも、「急いでいただけますか?」とメッセージを送ったところ、なんと、その運転手にキャンセルされてしまいました!

Uberが自動で次の運転手を探していましたが「近くにドライバーがいません」との表示が...

娘が「タクシーを捕まえよう!」と言うので大通りに出ると、ラッキーなことにタクシーが通りかかり乗車・時間ギリギリに集合場所に着くことができました。

(しかも、Uberの料金は$35の表示でしたが、タクシーで行ったら$17で済みました!)

予約した時間には迎えに来てくれているはずだと思っていましたが、日本の常識で考えてはいけませんね。

 

アーバスには、他2か所で人が乗車します。

ツアー案内には、5分前集合で遅れた場合バスは待たない、と記載されていましたが、3カ所目のシェラトンでは時間になっても3人も現れませんでした。

運転手兼ガイドのロイドさんがホテルを見に行ったり電話をかけたりしていたところ、20分ほどたって1人が現れました。(もう少し待っても残り2人は来なかったので、仕方ないですねとアナウンスがあり、出発しました。)

遅れてきた人はオランダ人の女性だったのですが、乗車してきた時に "Hello!" と言っただけでした。日本人だったら絶対に謝っている場面だと思うので、ここでも文化の違いを感じました。

(ロンドン出身のロイドさんはとても面白いガイドさんで、このツアーにしてよかった!と思える楽しい旅行になりました。)

 

 

娘とシドニーへ③ グーグルカレンダーにビックリ

グーグルカレンダーって、時刻帯が変わると勝手に時間を変えるって、知ってました?

 

シドニー2日目の2月14日には、大学主催の「シドニー紹介」が対面とオンラインで開催されました。

せっかく現地にいるから対面で参加したいとのことで、娘は自分のカレンダーに登録してある時間を前日に確認。

12時開始となっていたため、雨の中11時半頃出掛けて行きました。

 

でも、しばらくしたら電話があって、10時からの開催でもう終わっていたとのこと。。。

仕方なく戻ってきて、13時から開催のオンラインのものに参加していました。

 

カレンダーを確認したところ、その日の予定も次の週の予定も、全て2時間ズレていました。

 

予定を入れた時に日本標準時(デフォルト)10時で設定してあったため、グーグルカレンダーが時差を考慮して勝手に12時に変更してしまったようです。

 

 

オーストラリア時間に合わせて登録していれば、現地では問題なかったのかもしれません。(さっき試しに下の通り登録してみたところ、日本にいる私のカレンダーには「8時」と表示されました。)

 

 

便利なようで不便な機能だなぁ。。。

 

 

その日は銀行口座開設の本人確認に行こうと思っており、終了後にすぐに向かいました。

閉店まで1時間ちょっとあったのにも関わらず、待っている人がいっぱいでその日は受け付けられないとのことでした。(別の日に向かうとしても、事前予約はできないとのこと。)

 

銀行口座を開くつもりの人は、早めの時間に行くのがお勧めです。

(口座開設申請は日本で済ませていたので本人確認だけだったのですが、それでも受け付けられないとのことでした。)

コモンウェルス銀行口座開設 - MY FIRST STEP 留学サポート

 

ちなみに、シドニー大学近くのブロードウェイ支店は、ブロードウェイショッピングセンターの中にあります。

Ground floor とありますが、エスカレーターで上がった、スーパーColes と同じ階です。

後日、娘が一人で銀行に行った際に日本のマイナンバーを聞かれたそうです。(銀行にいる娘から電話があり「日本のソーシャルセキュリティーナンバーはなに?」と聞かれたので「日本にはSSNはないよ。」と答えたのですが、どうやらマイナンバーのことらしかったです。アメリカのSSNは聞かれることが分かっていたので、事前に準備してありました。)

 

帰国して送金する際に気が付いたのですが、娘の場合は滞在期間が短いので Wiseのデビットカードでも十分だったかもしれません。

Wise: Online Money Transfers | International Banking Features

事前にWiseについてもっと調べておけばよかったです。

 

 

 

 

 

娘とシドニーへ➁

シドニーに着いたら、夏でした。

 

空港では、偶然同じ大学から留学する子たち3人に会いました。

親と来ているのは娘だけだったので、ちょっと恥ずかしかったかも。

娘よ、ゴメン。

 

空港から市内に向かいますが、いくつか方法があるようです。

www.youtube.com

 

5ドルの方法は大変そう&私たちは二人だったので、Uber を利用しました。

目的地まで運んでくれて $39.64 だったので、公共交通機関を使うよりお得でした。

 

 

娘が住むのは、台所とトイレ・シャワーが共用のアパート。

 

この、住むところを探すのが本当に大変でした。

(決まったのが、渡豪4日前でした!)

 

11月下旬に大学の寮の申込受付がありましたが、これが先着順で間に合いませんでした。(シドニー大学に行く人は、申し込み案内のメールが来たら即座に申し込んだほうが良いです。数時間で希望者数に達するみたい。)

 

そのため、以下のサイトで探しました。

Off-Campus Housing Database

https://flatmates.com.au/

 

内覧(inspection)をしてからというところが多く、現地で住む場所を探さないといけないかもしれないというのが私がシドニーに行く理由の一つでしたが、オンライン内覧をやってくれるところが見つかり、ようやくそこに決まりました。

 

シドニーの賃料は高く、娘のところは週(月じゃなく、週!)520ドルです。

大学の寮に入ったとしても、20週契約は一番安くて週397ドル。)

 

月に20万円も出せば、東京でもいいところを借りられそうですが。。。

 

取り敢えず、住むところが確保できて良かったです。

 

娘とシドニーへ①

以前ビザの申請について書きましたが、次女が1学期間(4か月半)だけオーストラリアに留学中です。

sapphie.hatenablog.com

 

オーストラリアの学校は1月始まりだと思っていたのですが、州によって違うようです。(2025年の1学期は、クイーンズランド州は1月28日から、ニューサウスウェールズ州では1月下旬から2月6日始まりだったみたいです。)

 

日本では幼稚園から大学まで4月初めに入学式ですが、オーストラリアでは大学の始まりは遅いようで、娘が留学するシドニー大学の2025年1学期は2月24日始まりでした。

その前週2月17日からオリエンテーションなどがあるため、2月12日に成田を発ちます。

 

12月とは雰囲気が違う成田

 

比較サイトで安かった ティーウェイ航空という韓国の航空会社で予約しました。

韓国の航空会社だけど、ポケモンがマスコットでした。日本でミッキーがマスコットになるような感じかな?

 

元々、娘一人で出掛ける予定で飛行機を予約していましたが、便乗して私も観光に行くことにしたので、後から同じ便を予約しました。

 

仁川空港で乗換が必要な便で、娘一人で待つのは短いほうが良いと4時間待ちになる14:35成田発の便を予約していましたが、私も行くならトランジット観光ができるように午前の便を予約すれば良かった。(どちらの便でも、シドニー行きの便は同じ21:40発。)残念!

 

日没前の仁川空港

 

子どもに人気の Baby Shark

 

左はツナかなと想像できたけど、右は分からず買ってみました。(Google 翻訳使ったら、スパムおにぎりでした。)

 

そうこうしているうちに、シドニー行きの搭乗時間となりました。(空港が混んでいるとのことで、乗ってからの待ち時間も長かったです。)

久しぶりに座席にモニターがない飛行機でした。

 

30年程前に初めて飛行機に乗ったときは、もちろん個別モニターはありませんでしたが、大型モニターがあり映画を上映していました。

今回は大型モニターもなく、機上では本を読んで過ごしました。

 

約10時間でシドニーです。

 

 

 

 

 



 

娘とカナダ・アメリカ二人旅⑳~最終日

2024年12月31日

 

晦日は、滞在中こんな天気だったらよかったのに!と思えるほど快晴🌞

 

ホテルの窓から

 

入国審査の時に審査官と「大晦日はNYで過ごさないの?」「一日違うだけで、すごく高くなるから。」「あぁ、そうだろうね。」とのやり取りしましたが、NYのホテル代は本当に高かったです!

(飛行機はユナイテッド航空マイレージを使いましたが、マイルだけじゃなく現金の支払いも必要で、31日と1月1日で差があり、1日の方が高かったです。)

 

タイムズスクエアのカウントダウンが見られなかったのはほんのちょっぴり残念でしたが、きっと娘と私は人混みに耐えられないと思うので、この日に帰国で良かったと思います。

 

逆光で見えにくいですが、空港の撮影スポットはクリスマス仕様でした

 

サンタはユナイテッド航空の飛行機に乗ってプレゼントを届けた?

 

NY、さようなら~!

 

元日、無事に成田に1時間ほど早く到着。

娘の20歳の誕生日を祝う、楽しい旅ができました!

 

娘とカナダ・アメリカ二人旅⑲~NY4日目

2024年12月30日

 

この日は雨の予報でしたが、シティ・パスで行けるところがあと1カ所分残っていたので、朝7時からのハドソンヤード・エッジ展望台に出掛けることに。

 

到着したら、係の人に展望台の様子を写したタブレットを見せられ「今、何も見えない状態ですが、本当に入場しますか?」とのこと。

あまり見えないだろうと覚悟はしていましたが、翌日は帰国日で変更することができないので、了承して展望台に向かいます。

こちら側はタブレットで見たときよりも少しマシでした。

 

本当はこんな風に見えるはずだそうですが

Tickets on sale today for Edge, Hudson Yards' 1,100-foot-high observation deck | 6sqft

 

私たちが行った時はこんな感じで、

ガラスのところには係の人がいて「入らないで」とのことでした。

 

でも、粘って待っていたら、少し雲が晴れました。

もう少し待てば、もっと良い景色が見られたのかもしれませんが、次の予定があるので、一旦YMCAに戻ります。

Vessel(ベッセル)は、通りすがりに見ただけで中には入りませんでした。

 

YMCAをチェックアウトし荷物を預けてから、ラジオ・シティに "The Rockettes Christmas Spectacular" を観に向かいます。

 

www.youtube.com

 

公演自体は凄く良かったのですが、観客の中に何度注意されても撮影を止めなかったり、上演中に(途中休憩がないから食べ物を買いに?)歩き回ったりする人たちが複数いて、ちょっと残念でした。(係の人が「撮影禁止」の注意書きの紙を持って見せに行っていたしポップコーンなど飲食物を販売していたので、これが普通なのかもしれませんが。。。)

でも、ダンスも映像を使った演出も素晴らしく、楽しい時間を過ごせました。

 

終演はお昼ちょっと前の時間だったので、行きに目を付けておいた劇場近くの Ted's Montana Grill へ。

予約はしていませんでしたが(予約しているかどうか聞かれました)、ピークが始まる前でお客さんがほとんどいなかったため、待たずに案内して頂けました。

(しばらくしたら、お客さんが沢山来て混み始めました。)

娘はステーキ(NY Beef Strip)を、私はフィッシュサンドイッチを頂きました。

 

この旅行中ずっとチップは会計端末で選ぶところばかりでしたが、このお店は一昔前に主流だった、自分でチップを記入するスタイルでした。

 

レシートの下の方に参考のため18~22%の額がありますが、サービスも良かったし切りのいい額にしたかったのでほんの少し多めの額を記入したら、店員さんがすっごく嬉しそうでニコニコで送り出してくれました。

 

 

午後は別の舞台を観劇します。

 

娘の希望は「Hamilton」か「Six」か「& Juliet」だったのですが、「ハミルトン」は私の英語力では厳しそう、「シックス」は来日公演があるから日本で観よう、と「&ジュリエット」にしてもらい、チケットを購入していました。(旅行前に公式サイトで購入。)

 

1時過ぎには劇場前に着いていたのですが、すでに長い入場の列がありました。(あとから来た人が「これ、チケットを持っている人の列?」と他の人に聞いていました。私も最初は当日券を買う人の列なのかな?と思っていました。)

開場は30分前位だったようですが、荷物検査をするのでなかなか列が進まず、公演開始の2時にはまだ席が埋まっていませんでした。(もっと早く開場すればいいのに...)

 

結構良い席が取れ、ジュリエット役の膝にテーピングがされているのまで見えました。物凄く練習してるんでしょうね。

 

2時過ぎると、キャストが出てきて踊ったりお客さんに声を掛けたりし始めます。

 

娘の後ろに座った子は「素敵な髪形ね!(I like your hair!)」と言われて喜んでいました。(内容的には子ども向けではないと思いますが、小学生くらいの子も割といました。)

嬉しいその子は「ありがとう!お母さんがやってくれたの!お姉ちゃんとお揃いなの!」と大きな声で返事をしていて、アメリカだなぁと思ってしまいました。

後で知ったのですが、この時間は動画撮影してもよかったみたいです。(ダンスで有名なキャスト・チャーリーの動画が沢山インスタに上がっているので、娘が不思議に思っていたそうです。撮影し損ねて残念そうでした。)

 

席が埋まったのを見計らってか、キャストの一人がシェイクスピアを紹介するところから舞台が始まります。

ロミオとジュリエット」の結末を話すシェイクスピアに、妻のアン・ハサウェイ(「プラダを着た悪魔」の女優さんと同じ名前。それで笑いを取る場面あり)がジュリエットが死なないように書き換えて、というところから始まるお話です。

コメディなのでとても面白く、女性の自立や性的指向などの問題を取り扱っていて客席から歓声が起こる場面も何度かありました。ちょっと単純化しすぎかなと思えるところもありましたが、凄く良い作品でした。(保守的な人にはあまり向かない作品かもしれません。)

また機会があれば、もう一度観たい作品です。

 

終演後に預けていた荷物を取りにYMCAに戻り、その日宿泊予定の空港近くのホテルへ向かうため地下鉄に乗ります。

 

ペンシルバニア駅での乗り換え方法が分からず右往左往しましたが、優しそうなお兄さんに聞いて、一旦改札を出ないといけないことが判明。

出発前にちゃんと調べておけばよかったのですが、地下鉄の駅は「34 St-Penn Station」、ニューアーク空港方面へ向かう電車(NJT:ニュージャージートランジット)の駅は「Penn Station」という別の駅で、徒歩数分ですが離れた場所にありました。

 

ペンシルバニア駅は空港みたいに大きく、そこでも右往左往。

グーグルマップと駅の電光掲示板を見ながら、なんとかNECNortheast Corridor)という路線に乗車出来ました。

ホテル最寄りの North Elizabeth 駅で降りようと思ったら扉が開かず(工事中なのかプラットホームの長さの関係なのか、全部の扉が開くわけではないようです)、次の Elizabeth 駅で下車し、Uber でホテルに向かいました。

(ホテルに空港送迎サービスもあったので、ちゃんと調べていれば良かったです。。。)

 

空港近くの宿を取ったのは、NYよりも安かったから。

YMCAは安いという印象がありますが、年末のNYは非常に高く、一泊3万円ちょっと。😲

この日の宿はヒルトンだったのに、YMCAよりも安くて2万円ちょっと。でもYMCAより広く、もちろん個室にバス・トイレがあり、快適でした!